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あの娘ぼくがブログ書いたらどんな顔するだろう

3歩進んでは2歩下がってしまう25歳ゲイのブログ

沢木耕太郎の「流星ひとつ」

音楽

先日、部長から「宇多田ヒカルが好きなら、読んだほうがいいよ」と沢木耕太郎の「流星ひとつ」を貸してもらった。1979年、28歳で芸能界を去る決意をした、宇多田ヒカルの母でもある藤圭子沢木耕太郎がそんな彼女にインタビューをした際のノンフィクション作品。なぜ歌を捨てるのか、歌をやめて、どこへ向かおうとしているのか。東京赤坂、ホテルニューオータニの42階にある「バー・バルゴー」にて。二人が八杯の火酒(ウォッカ)を飲み干すまで語った内容が、字の文なし、完全にふたりの「会話」のみで綴られている。

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宇多田ヒカルの「道」

音楽

宇多田ヒカルの最新アルバムからリード曲である「道」が本日先行DLスタート。色々と書きたいことはあるけれど、歌詞を文字にしたかったので書き起こしました。もしかしたら聞き取りミスがあるかもしれません。ああ、色んな人がこの歌詞をみて色んな人を思い出すんだろうな。

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夜から朝に、ハイボールからホットコーヒーに。

雑記

「せぷてんばぁ。9月は胸にきますね、明日は会社を休みます。」そんな風に歌っていたのはクレイジーケンバンドの剣さんだっただろうか。夏から秋になったり、オフィスが六本木から赤坂に引っ越したり。季節も場所も変わっていく近頃。少しいい時間をすごした。

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夏の日

雑記

梅雨が明けたと思ったら、なんと7月も終わってしまうとか!流石にはやくないですかね。最近の僕はというと夏の過ぎ去る速さに負けないように意地になっています。夏といえばドライブだろと日帰りで千葉の房総に出かけたり、無意味にビアガーデンに繰り出したり。挙句の果てには金銭的な問題で諦めたフジロックへの未練から近場開催のベイキャンプのチケットを予約する始末。もはや脅迫観念、「夏なんだから遊ばないと」とハヤるこのキモチ。夏は冬より気持ち的にも身体的にもタフだから楽しいんだよね、わかってるから遊ばなソンソンとソワソワしてしまう。(写真は千葉の銚子の展望台)
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Mac Demarco | アーバンライフに必要な「だらしなさ」

音楽

暑い日々が続いていますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。連休だった方は今日はドタバタだったのではないでしょうか。お疲れ様です。僕も仕事が山積みでなんだか生きた心地がしませんでした。こう忙しい日が続くと、気が付いたら朝がきて、電車に乗って、昼飯くって、また気が付いたら帰りの電車に乗ってる。そんなループになることはありませんか。そんな時、僕はJack JohnsonのBrushfire Fairytailsというアルバムを聴きます。このアルバムを聴いている間は真夜中にハワイのビーチに寝そべって星を見ているような気分になり、つかの間の忙しい都会での生活を忘れられるのです。

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Björk Digital ―音楽のVR・18日間の実験 | VRで「感じる」ビョーク

音楽

今週は暑い日の後に涼しい日が続いたり、雨が振ったり、雷がごろごろしていたり。なかなか大変でしたね。ヘンテコな天気にリズムを崩さないように、みなさんも体調にはお気をつけください。(ヘンテコな天気の後に出ていた虹)
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